グルメライターが教える美味しいお店。

。

2020.09.18

  • ワイン
  • 蕎麦

札幌・すすきので人気!「蕎麦とわいん 関(せき)」で美味しいワインとそばを楽しむ

ワイン

札幌すすきのの蕎麦とわいん 関で逸品のマリアージュを堪能しよう!

札幌市・すすきの駅近辺で、グルメとワイン好きが何度も通い続けたいと話題にしている『蕎麦とわいん 関(せき)』。

札幌市営地下鉄南北線「すすきの駅」より徒歩3分、札幌市電「資生館小学校前電停」からだと徒歩2分でアクセスできる駅近くの創作料理店です。

店内は、ホワイトを基調としたカジュアルな空間でテーブル席と個室があります。窓からは外の景観を一望することができ、デートシーンでも大絶賛。

蕎麦とわいんでは、北竜町産の蕎麦粉を採用しており、香りと甘みが7:3となるよう調整。独自の香りを引き立て、計算し尽くしたこだわりから提供される蕎麦はどれも舌鼓を打ってしまううまさです。

初めて訪れた際は、店主が提案する蕎麦とワインの掛け合わせで楽しむマリアージュをぜひお試し下さい。

中でも、もり蕎麦 × シャブリワインのマリアージュは大のおすすめ。自家製の昆布塩を盛り込んだ蕎麦はワインとの相性が良く常連からも根強い人気があります。

続いて、蕎麦を海苔で巻いて召し上がることができる”小平産和牛の蕎麦寿司”もこれまでに味わったことがない新感覚の味だと大好評。

シンプルでありながらも深い味わいで、小平産和牛の甘い脂を楽しむことができます。酢飯の巻きを親しんでいた方からは「蕎麦巻きを食べたのはココが初めてで頬も落ちるうまさ」という評判もあるのだとか。

そのほか、ワインに逸品を合わせるなら”蕎麦かえしで食べるハーブ鯖の刺身”もリピートが多い自信作です。

さっぱりとした旨味を持つハーブ鯖は、長崎産の素材を採用。新生姜と一緒に、かえしとわさびで白ワインとかけ合わせて召し上がってみましょう。

なお、ワイン以外にも逸品と合うアルコールはたくさん。刺身と進めるのにおすすめなのは日本酒で、長野の”澤の花ボーミッシェル”や福井の”黒龍 純米吟醸”など、全国津々浦々の銘柄の取りそろえがありますよ。

そして、蕎麦とわいん 関のグルメに魅了されたなら、次回来店するまでの間にオンラインショップで蕎麦を注文することもおすすめ。

人気No.1の北海道 季節の生そばと更科そばのセットを筆頭に、ご自宅で蕎麦とわいん 関の味をそのまま楽しむことまで可能となっています。

すすきのエリアのほか、札幌市在住の方がこぞって来店するという『蕎麦とわいん 関』は、注目しておくべき名店の1つといっても過言ではありません!

店名 蕎麦とわいん 関(せき)

ご予約・お問い合わせ 011-252-7612
住所 〒064-0804 北海道札幌市中央区南4条西5-10 第4藤井ビル5階
アクセス
札幌市営地下鉄南北線「すすきの駅」2出口より徒歩3分
札幌市電「資生館小学校前電停」より徒歩2分
営業時間
月曜日~土曜日 17:30~2:00
日曜日・祝日 17:30~24:00
定休日 不定休

ページTOPへ